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先行手術

id先行手術

韓国初!手術前の矯正なし!早い手術結果!
両顎手術の先を行く、先行手術の先駆者id!

先行手術とは?

id-先行手術

◆ 上顎と下顎を手術
◆ しゃくれ・非対称など顎の位置と機能を正常化させる治療的手術
◆ 異常な顔のバランスや面長なども大幅な外見改善効果

“id先行手術は、手術前の歯列矯正を無くし
ダウンタイムを1年6ヶ月も短縮させた手術です。”

先行手術と既存の両顎手術の違い

“先行手術は一般的な両顎手術と何が違うのか?”という疑問をお持ちの方が多くいらっしゃいます。 先行手術は手術を先に行う両顎手術を指す言葉で、伝統的に矯正治療を終わらせた後、手術を行っていた今までの両顎手術の方法と区別するために付けられた用語です。 手術と矯正治療の順番により、歯科矯正→手術という一般的な両顎手術と、手術→歯列矯正という先行手術で分けられます。

先行手術の先駆者、idの実力!!

手術結果に自信がなければ、先行手術は行えていません! 韓国id美容外科の先行手術の安全性は、既にたくさんの結果を通じて立証されました。 不正咬合の患者様が、日常の不便さ・ストレスから1日でも早く抜け出したいという思いを抱えており、手術前の矯正で前よりも顎が出ているように見えることで、より一層苦しんでおられる患者様が多くいらっしゃいました。このような患者様の負担を減らすため、韓国id美容外科は先行手術を韓国に導入しました。

id-先行手術-先駆者
id-先行手術-実力
id-先行手術-安全性
id-先行手術-ふせいこうごう

★ 先行手術の導入からシンポジウム開催まで

韓国id美容外科は、国内の顎矯正の医療技術と先行手術の発展のため、毎年シンポジウムを開催し先行手術の事例とノウハウを発表しています。 2012年には、韓国初の[先行手術ライブ手術]を行い、学会でたくさんの方々から注目されました。

★ 韓国id美容外科の先行手術率95%

2003に先行手術を韓国で発表後、3000件以上の臨床経験を通じて、95%以上の先行手術率を保っています。 様々な患者様のケースに対応できるのは、正確に手術の結果を予想して計画を立て、臨床経験を積んできたid美容外科の技術力だと言えます。

先行手術が可能な核心技術

id-先行手術-セットアップ モデリング
セットアップ
モデリング
id-先行手術-カンファレンス
インターデパート
メントプランニング
カンファレンス
id-先行手術-下顎部分骨切り術
MSSを用いた上顎
下顎部分骨切り術
id-先行手術-優れた矯正力
SASを用いた
優れた矯正力
id-先行手術-3d-ct
3D&CTを用いた
誤差のない安全性

先行手術のメリット

1年6ヶ月を短縮させた先行手術

id-先行手術-既存の両顎手術
id-先行手術-技術

準備期間無し、即時に改善

望む時期に手術からスタート、手術前の矯正必要なし。


短い治療期間

手術前の矯正が省略され、全体的な治療期間が画期的に短縮


しゃくれ顎の悪化を遮断

手術前の矯正期間が省略され、しゃくれ顎が悪化せず安定的

治療期間が劇的に短縮!idの先行手術

両顎手術は治療期間が長くて大変? NO!

  • 既存の両顎手術は‘矯正→手術→矯正’で約2年かかる
  • 2003年しゃくれ顎の患者様を韓国id美容外科が先行手術初執刀(先駆者)
  • 両顎手術の95%以上が先行手術で1年6ヶ月を短縮

韓国id美容外科は先行手術で‘手術前の矯正(1年6ヶ月)’としゃくれ顎悪化の恐れを無くし、長い治療期間を短縮したことで多くの患者様が大満足されています。

回復期間早く、お客様からもお問い合わせの多い、 韓国id美容外科両顎先行手術
両顎手術は機能とルックスに問題がある口元を理想的に顎に補正する手術です。形や位置がぎこちなく問題がある顎は、見た目も良くなく、本人も見た目の改善を希望する場合がほとんどですが、より深刻な問題は機能的な問題といえるでしょう。
顎の形や位置が異常な場合は、歯の咬合もほとんど合わなないため不正咬合になっているからです。
不正咬合が原因で消化不良になったり、生命を維持するために非常に重要な食事に関連する問題を引き起し、深刻な場合には顎関節症などの関連疾患を誘発させます。顎に異常がある場合は、必ず口腔顎顔面外科専門医と相談し、あごの健康について改善することが重要です。
これらの顎の問題を解決できる顎矯正手術が正しく両顎手術ですが、問題の原因になっている顎の位置自体を理想的な位置に移動して美的改善を得ることはもちろん、最も自然な顔の形に変化することができます。
突き出し口や、しゃくれたあご、顔面非対称、顎なしなどの問題を持つ人々が両顎手術の対象に含まれます。この様な顎の問題を持つ人々の顔は、顎の形が通常の顎とは異なり、飛び出したり、過度に長かったり短かったりします。
問題となる顎の異常を正しく矯正する両顎手術はしゃくれあごの場合上側と下側を回転させ、しゃくれたあごの部分を内側に入れ込み、顔面非対称の場合には上側、下側、そして左右を対称し修正します。また口出し口の場合は、前方、後方を調整しながら、顎の長さと位置を適切な位置に修正します。
すべてのケースの両顎手術では、歯の矯正はほぼ必須です。顎の位置を移動させるため、両顎手術後に自然に上下の咬合が合う場合はまれです。手術前の矯正期間は、歯の状態によって差が生じますが平均約6ヶ月から1年程度かかります。
最近では、安全かつ迅速な効果を得るために韓国id美容外科の両顎手術が脚光を浴びておりますが、両顎先行手術の様に手術前に矯正を受けずに、まずは顎の矯正手術を行い下顎を後方させた後、仕上げとして校正を実施する方法を指します。韓国id美容外科の先行手術は骨格的な問題を先に解決するため、過去の手術に比べ 不正咬合矯正期間が短縮され、骨の矯正を事前に行うため外見的な変化をすぐに得ることができるメリットがあります。
両顎先行手術時の際、上下の歯のかみ合いが安定しないないため、初期には交合が合わない問題が生じますが、個人の診断結果に基づいて先行手術が適応されるかどうかを決定されます。両顎手術に関する歴史を長く保有する韓国id美容外科だからこそ、ダウンタイムの短い両顎手術を実施することができます。

両顎手術先行手術は矯正後、手術より回復期間が短いため、ダウンタイムを短縮したい方に適切な手術方法です。両顎先行手術で、顎の矯正手術を事前に行うこと為、外見の変化を早く得る事ができ術後の歯科矯正期間中でさえ、既に外見的な不快感を解消することができます。骨格的な問題を先に解決できる為、歯科矯正の期間が約6ヶ月程度、短縮できるという利点があります。

手術情報

time
手術時間

2時間30分

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

2日入院

scissors
抜糸

約2週後

calendar
回復過程

2週間~1ヶ月後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真