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腹部整形

腹部整形

弾力を失ったお腹のたるみを解消し、
引き締まったお腹を取り戻す

id腹部整形とは?

id-腹部整形
一般的なボディ整形は今まで脂肪吸引のみ行われてきましたが、妊娠と出産・急激な体重減少などによって腹壁の筋肉が増加した場合や皮膚の弾力が衰えて垂れてきた場合は解決にも限界があります。 このような問題を改善するため腹部整形を行う必要がありますが、皮膚切開のみ行われていた従来の腹部整形とは異なり、id腹部整形はお腹の脂肪には脂肪吸引・たるみには皮膚切開法を行って全体的な腰のラインを整えるとともにお腹にハリと弾力を与えます。

こんな方におすすめです!

  • 妊娠と出産により妊娠線がひどく皮膚がたるんでいる場合
  • 大幅な体重減量で皮膚がたるみ伸びきった場合
  • 脂肪吸引後に伸びた下腹部を改善したい場合
  • 皮膚の弾力低下でひどく腹部がたるんだ場合
  • 単純な腹部の肥満ではない腹部筋肉の弛緩によに腹部がたるんだ場合

腹部整形 手術方法

id-脂肪吸引-3D超音波測定

3D超音波測定

id-ハイブリッド豊胸術-カウンセリング

カウンセリング及びデザイン

id-ハイブリッド豊胸術-胸の谷間へ脂肪注入

腹部整形

id-ハイブリッド豊胸術-アフターケア

アフターケア

ステップ1. 手術前、正確な分析のため3D超音波、インボディ測定が行われます。
ステップ2. 超音波分析を基に専門医とのカウンセリング及びデザインが行われます。
ステップ3. 個別の体型分析を通し体系的で正確な手術が行われます。
ステップ4. 素早い回復のために体系的なアフターケアを受けます。

腹部整形の手術過程

id-腹部整形-腹部整形の手術過程

1. 腹部のデザイン

患者様ごとに余分な脂肪量とたるんだ皮膚の程度に沿って腹部をデザインします。

2. 両横腹、上腹部の脂肪吸引

下腹部に小さな切開口を作り全体的にボリュームを減らします。
tip:腹部整形は他の部位とは違い脂肪がお腹の前部分から横腹、後ろのラインまで続いているので一度に正確な量をバランスを整えながら吸引することが重要です。

3. たるんだ下腹部の腹部切開

たるんだ皮膚と腹壁を切開しスリムな腹部ラインを完成させます。
tip:弾力の無いたるんだ贅肉を脂肪吸引だけ行うと、たるんだ皮膚は改善されません。たるんだ組織を除去しラインと弾力を一緒に整えることが重要です。

4. 縫合

縫合線は下着で隠れる下腹部に位置し、傷も時間が経つと薄くなります。

腹部整形の特徴

メリット1

くびれた腰のライン、引き締まったお腹の完成

垂れた皮膚だけ取り除く? いいえ、id腹部整形は脂肪吸引とともに垂れた皮膚の除去も同時に行います。 下腹部に小さく切開して上腹部と両脇腹の余分な脂肪を取り除き、垂れた下腹部の皮膚と腹壁を一緒に除去するため、腰のラインを含めた腹部全体の改善効果が得られます。また、肉割れが酷い場合や帝王切開の傷跡が目立つ場合はその部位を取り除くことで大きい効果が得られます。
id-腹部整形-くびれた腰のライン
メリット2

傷跡の心配NO!

微細切開で傷跡の心配が少なく、精巧な縫合テクニック一般的なの切開法よりも傷跡が目立ちにくいです。
メリット3

繊細なデザイン&豊かな手術ノウハウ

抜群の美的感覚を持っている専門医が丁寧にデザインをしていきます。 また、脂肪吸引の専門医の豊富な手術経験に基づいたノウハウで単に脂肪を吸引するだけではなく、身体のバランスとラインまで考えた高度の技術力を要する手術が行われます。
メリット4

病院級医療機関で体系的に安全な手術

id-腹部整形-麻酔科専門医が常住
麻酔科専門医が常住
id-腹部整形-整形外科 専門医
整形外科 専門医
id-腹部整形-無菌エアシャワー-滅菌
無菌エアシャワー、 滅菌
id-腹部整形-救急救助 システム
救急救助 システム
id-腹部整形-リアルタイム モニタリング
リアルタイム モニタリング
id-腹部整形-アフターケア システム
アフターケア システム

id腹部整形のメリットは?

  1. 弾力のあるスリムなお腹と腰ライン
  2. お腹の脂肪をまんべんなく除去
  3. 肉割れ及び伸びた皮膚を除去
  4. 見えない傷跡
  5. 早い回復・日常生活復帰

手術情報

time
手術時間

2時間~3時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約10~14日後

calendar
回復過程

1週間後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真