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ノータイ両顎手術

ノータイ両顎手術

顎を固定させない
楽で安全な両顎手術

ノータイ両顎手術は選択ではなく“必須”
安全を考慮するなら固定してはいけません。

顎間を固定してしまうと、鼻が詰まった時に呼吸が苦しくなり気道閉塞の危険性が生じます。
安全性を高めるためにもノータイ両顎手術は必須なのです。

患者様を第一に考えた
ノータイ両顎手術

当手術は顎の骨の位置や形、機能などが正常でない場合に、顎の位置を正しい位置に戻し、正しい咬合機能へと改善する手術です。顎間を固定しないので、呼吸が楽で安全です。

‘患者様を一番に考え’開発した
ノータイ両顎手術

01
楽な呼吸

顎間を固定しないので呼吸が楽に出来、
気道閉塞の危険性が無いのでより安全です。

02
手術前の矯正が要らない′先行手術′

原則的には両顎手術の前に矯正治療を行いますが、当手術ではその過程を省くことが出来るので治療期間の短縮が可能となります。それだけでなく、しゃくれ顎の悪化を即時に改善することもできます。

  • シンポジウム開催(先手術のノウハウを伝承)
  • 2012年 韓国初の‘先手術ライブサージェリー’試演
  • 3,000以上の臨床例
  • 95%以上の高い先手術率
03
誤差まで予測する顔骨科学

先端の機械を使って、顎から脳までにかけての神経線の位置を精密に診断します。誤差まで予測するので安全な手術が可能です。

患者の3D-CT画像を通して神経線の位置を把握
断面図を使って神経線の位置を精密にシミュレーション

他院で顎間固定を行う理由は?

正確な位置で噛み合わせを固定することが出来ないからです。
無固定の両顎手術を可能とする
idが誇る真の技術力

id美容外科は先駆けた技術力で正確な噛み合わせを
実現させるので顎間を固定をする必要がありません。

超精密な顎関節登録システム

関節維持術

咬合維持術

患者様がより楽になったノータイ両顎手術

上下の顎を固定しないノータイ両顎手術
既存-両顎手術
id-改善-ノータイ両顎手術

目に見えてわかる
早い回復速度

顔骨専門担当チームの協力診療システム

技術面における
協力診療

各専門担当医の様々な
手術方法を共有し、
最も安全で適した手術方
法について集中検討

手術プラン

不必要な骨切りや剥離、
矯正部位の確認及び追
加の補完部位について検討

審美性

患者さんの希望や好み
などを考慮し、最も綺
麗に仕上がる合意点で
手術プランを樹立

イ・ソクジェ院長

イ・ソクジェ院長

整形外科専門医との
両顎機能/審美治療を協力診療

パク・サンフン病院長

パク・サンフン病院長

大韓民国
綺麗な両顎手術の先駆者

イ・テソン院長

イ・テソン院長

学術と医術、両方を兼ね備えた
両顎手術の実力者

ヒョン・ウォンソク院長

ヒョン・ウォンソク院長

新たな人生へと導く
両顎手術の神様

顔骨専門担当医療陣がいる
顔骨手術を中心に行うid美容外科

市場をリードする
顔骨手術を中心をする病院

2003年から始まった顔骨を専門に
行う病院であり、世代を超えいくつ
もの論文研究を発表し、顔骨を専門
に扱う整形外科として市場をリードしています。

顔骨専門担当センターが
運営する病院

顔骨専門担当医師がいるid美容外科
は顔骨センターを運営し、専門医療
陣が両顎手術を中心とした診療を
行っています。

多様で豊富な
手術ケース

多様で豊富な手術例を通しid美容外
科独自のノウハウを積んできたこと
により、手術プランから術後経過ま
でご満足して頂けます。

ノータイ両顎手術の強み

楽な呼吸

顎間固定をしないので、自由に呼吸やお食事、会話が可能


先端技術を使った精巧な噛み合わせ

id独自の技術力で既存の顎関節の変化を最小限にし、正確な噛み合わせを実現させ本質的な問題を解決する


短い回復/期間

顎間固定をしないので、食事を通した栄養摂取と日常の会話が可能であり、顎関節の回復が早まる


安全で衛生的

顎間固定をしないため、低酸素症や気道閉塞等の危険要因がなく、安全で衛生的に歯茎を管理することができる

手術対象

  1. 手術が不安ですぐ決断できない方
  2. 短いダウンタイムを望まれる方
  3. 鼻呼吸が苦しい方
  4. 体や弱く手術が負担に感じる方
  5. 家族が手術の安全性について心配されている方
  6. より楽な回復を望まれる方

ノータイ(ルフォー固定なし)両顎手術に関する韓国id美容外科パク・サンフン病院長のインタビュー
両顎手術は、最もドラマチックに外見を変化させる骨の手術です。しかし、手術を経験された方は口を揃えるように、手術直後の呼吸、会話、食事をする等の当たり前だった行為が大変になったと言います。このような不便さを把握し、改善するため、お客様の回復期間を少しでも快適にする為に開発されたノータイ両顎手術ははどのような手術なのか韓国id美容外科のパク・サンフン病院長のインタビュー内容をご紹介致します。
01. 一般的な両顎手術とノータイ両顎手術(両顎手術固定なし)はどのような点が違いますか?
ノータイ両顎手術は、従来の両顎手術から、手術後の「顎間固定」というプロセスを省いた術法です。
上下の歯茎を結ぶ顎間固定をなくすことで、手術後口を広げることができ、息を吸い、食事を取れるという今まで不便だった面を改善することで今までよりは快適なダウンタイムを過ごす事ができます。

02. 韓国id美容外科のノータイ両顎手術に対するお客様の反応はどうですか?
他の部位の整形手術とは異なり、両顎手術をお受けになったほとんどの方が長い時間”両顎手術”についてお調べになったり、勉強する方が多いです。両顎手術を実際受けた人の体験記やレビューを見ると、顎間固定(上下の歯を結んで固定)しないという事がどれだけ楽な事なのかたくさんの情報が書いてある為、「必ずノータイ両顎手術で進めて欲しい」とカウンセリングの際、要求されるお客様が圧倒的に多いです。
03. 韓国id美容外科がノータイ両顎手術を開発したきっかけは何ですか?
お客様とのカウンセリング、ホームページの手術後のレビュー、ブログやSNSでのやりとりを通じて、お客様の率直な感想を聞くと、ほとんどの方が手術後の顎間固定の時期が最も辛い時期であったことが分かりました。医師ができることは「安全で快適な両顎手術を提供すること」という風に思い、長年研究を重ね顎間固定をしなくても、手術結果が同様であるノータイ両顎手術を開発することになりました。
04. 本当に顎間固定をしなくても大丈夫ですか?
顎間固定を簡単に言い例えると顎の「ギブス」です。腕、足が骨折すると、ギブスをするように顎の骨が骨折したのでギブスをするイメージです。手術時に噛み合せの調整をした顎が手術後、話したり、食事をする過程でずれてしまう可能性があるため顎間固定が必要でした。ノータイ両顎手術は顎を固定しない代わりに、手術前のマウスピースの作成、仮想手術、3D-CT撮影を介して1mmの誤差も生じない手術計画を立てます。多少の誤差は顎の骨が再び以前のように戻ってきますので、両顎手術の豊富なノウハウと専門性が必要です。
05. 韓国id美容外科のノータイ両顎手術の利点を要約してください。
両顎手術後、顎間固定をすると呼吸量が普段より90%程度も減少するため、お客様が不快な気持ちになるのはもちろん、気分がすぐれず吐露してしまう場合もあります。ノータイ両顎手術は顎間固定をせず呼吸をスムーズにし、より安全で、食べることや話すことができるためより、早い日常生活の復帰が可能です。また、既存の両顎手術は顎間固定期間が終了すると、口を開く練習期間も別途必要ですしたが、ノータイ両顎手術の場合は固定しないため、様々な視点から効率的に、楽になりました。

手術情報

time
手術時間

約2時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

3日間

scissors
抜糸

約10~14日後

calendar
回復過程

約2週間

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真