• HOME
  • 両顎手術
  • 透明両顎手術

Warning: error_log(/home/idhjp/promotion/logs/2020/02/orthognathic-surgery_20200220.log): failed to open stream: No such file or directory in /home/idhjp/wp-content/themes/zeein/template-parts/content.php on line 98

透明両顎手術

透明両顎手術

固定ピンが吸収され
骨の中まで目立たない!

透明両顎手術とは?

透明両顎手術は、骨折した骨を癒合するために使用する金属ピンの代わりに、一定期間が過ぎたら人体に吸収される吸収性固定ピンを使用した手術方法です。これまで使用していたチタニウム素材の金属ピンは、顎骨を強く固定出来る反面、永久的に体内に残ることに抵抗のある方もいらっしゃいました。
しかし、透明両顎手術に使用される吸収性固定ピンは、手術後約2年が経過したら自然に吸収され、異物が残らないのに加えて手術の跡まで無くなるというのが最大の特徴です。このように、以前のチタニウム固定ピンのように骨を固定する素材の開発とidの進化された両顎医療技術力が合わさり、より安心できる透明両顎手術が誕生しました。

透明両顎手術レントゲン症例

吸収固定ピンは、アメリカFDA,ヨーロッパCE,韓国KFDAの承認を得ており、公式的に“安全性”が立証された固定ピンで人体に無害です。

id-透明両顎手術
id-透明両顎手術-以前と以降

※手術後のレントゲン写真に写っている白い点は歯茎あたりに固定する装置であり、固定期間が終われば麻酔なしでも除去出来ます。

既存透明両顎手術-チタニウム固定ピン使用
既存の両顎手術
(チタニウム固定ピン使用)

  • チタニウム素材の固定ピンを使用
  • 持続的に骨を丈夫に固定
  • 固定ピンが永久的に残る
  • レントゲンに固定ピンが写る

id-最新の透明両顎手術
最新の透明両顎手術
(吸収性固定ピン使用)

  • 吸収性の固定ピンを使用
  • 6ヶ月間持続的に骨を丈夫に固定
  • 一定期間が過ぎたらピンが吸収されてなくなる
  • レントゲンにも固定ピンが写らない

透明両顎手術のメリット

Zero 1
専門医でも見分けれない
手術の跡

手術直後、歯科医がレントゲン写真を確認しても見分けにくい手術の痕跡

Zero 2
金属固定ピンに対する
拒否感ゼロ

2年後、固定ピンが自然に吸収され異物への拒否感や心配なし

Zero 3
固定ピンの除去術
必要なし

固定ピンの除去術を受ける必要がないので2次手術の心配なし

1. “吸収性固定ピンの始まり、透明両顎手術を作り上げる。”

id-吸収性固定ピンの始まり

吸収性固定ピンの安全性

吸収性固定ピンはアメリカFDA、ヨーロッパCE、韓国KFDAの承認を
受けた公式的に‘安全性’が立証された固定ピンで人体に無害です。

id-透明両顎手術安全性

2. 最適な状態で固定!“トルクコントロールドライバー”

トルクコントロールドライバー[torque control driver]とは?

透明両顎手術の際、最適な強度で吸収性固定ピンを固定する、韓国id美容外科だけの固定ドライバーです。韓国id美容外科は、トルクコントロールドライバーを使用して、骨と吸収性固定ピンに無理のない範囲で正確かつ安全に固定し、吸収性ピンを最も強力な固定強度にします。 

一般的なネジ固定の悪さ

VS

トルクコントロールドライバーの良さ

3. 韓国両顎手術のベテランである医療陣が施行する“透明両顎手術”

“技術の真似は出来ても、こつこつと積み上げてきた
韓国id美容外科医療陣のスキルは真似出来ません!”

id-透明両顎手術-豊富な臨床経験
豊富な臨床経験

顔の骨の手術を主に扱ってきた大学病院出身の専門医で構成されたid両顎手術センターの医療陣は、豊富な両顎手術の臨床経験を基に正確かつ安全に透明両顎手術を行います。

id-透明両顎手術-絶え間ない研究開発
絶え間ない研究開発

絶え間ない研究により、先行手術・ノータイ両顎手術など、患者様を考えた新しい手術法を開発してきた韓国id美容外科は、1990年から‘吸収性固定ピン’の研究を続けてきたプライドで、正確・完璧な透明両顎手術を行います。

id-透明両顎手術-協力診療システム
協力診療システム

手術前の正確な検査及び美容外科・口腔額顔面外科・歯科矯正科・麻酔科の協力診療システムを通じて、透明両顎手術を受けられる患者様に最適なプランを立て、誤差を最小限にした手術を行います。

吸収性の固定ピンを使用する韓国id美容外科の透明両顎手術とは?

―韓国id美容外科の透明両顎手術とは(韓国両顎手術)―
透明両顎手術は、両顎手術の際に上顎と下顎を骨切りし正常な位置に矯正し固定する過程で使われる一般的な金属性固定ピンの代わりに、人体に吸収される素材を使用し、一定期間が過ぎたら自然と体内に吸収される量顎手術のひとつの手術方法です。(韓国両顎手術残らない・両顎手術吸収・両顎手術残らない・韓国顎矯正残らない)
金属性の固定ピンは骨を強く固定する効果はあるものの、一定期間後に除去を行うための手術や永久的に放置される場合、お客様によっては異物に対する負担感を感じられることもあります。
しかし、透明両顎手術に使用される吸水性の固定ピンは安定的に固定してくれつつも、一定期間(約2年)程後には、自然に体内吸収されピン除去手術および手術の痕跡に対する負担感が少ないと言えるでしょう。
両顎手術と透明両顎手術を比較

両顎手術
01.金属性素材の固定ピンを使用。
02.除去手術をしない場合、永久的に止ピンが残っている。
03.取り除く際には全身麻酔での2回目の手術(ピン除去手術)が必要。
04.永久放置の際、異物に対する拒否感や手術の痕跡が残る。

透明両顎手術
01.吸収性素材の新概念の固定ピン使用
02.除去しなくても一定期間後、自然に吸収され消滅する。
03.固定ピンの除去に必要な2回目の手術を行わなくて済む。
04.吸収後はX-ray撮影時も、手術の痕跡が大幅に減少。

韓国id美容外科では、X-ray撮影時にも手術の痕跡が現れない、より美しい結果を叶える透明両顎手術が可能です。
既存の両顎手術の金属性固定ピンは空港の検索台またはCT撮影、X-ray撮影などに痕跡が露出し、望まない状況が発生する場合が御座います。
透明両顎手術に使われる吸水性素材の場合、X-ray撮影またはCT撮影時にピンが露出しないという長所があります。

韓国id美容外科の透明両顎手術の良い点
顎の位置を前後に、又は上下に移動、もしくは回転させながら顎先、頬、口元なども動かすことが出来ます。
あごの骨の位置自体を移し、美しさはもとより、最も自然な形の顔を作るのが透明洋楽手術です。
韓国id美容外科の透明両顎手術を選択する理由
01.固定ピンの除去による2回目の手術を行う必要が御座いません。
一期間が経てば自然に吸収され消えるため、固定ピンの除去に必要な2回目の手術の必要がありません。
02.金属性材料による異質感が御座いません。
一定期間後、固定ピンが自然に吸収され消えてしまうため、従来の金属性材料による、X-ray撮影時などに見られていた手術の痕跡が大幅に減少されました。
03.空港検査台での心配も御座いません。
吸収後、X-ray撮影時にも固定ピンが現れないため、手術の痕跡に対する心配は全くありません。
韓国id美容外科では透明両顎手術の前後に、口腔顎顔面外科専門医が直接顎の関節に関わる疾患を診断・治療し、整形外科専門医が審美性の満足度を高めることで機能性と美しさまで同時に満足して頂けるよう努めております。
韓国id美容外科の透明両顎手術のメリット
01.微細な角度と位置調節
上顎と下顎の角度調節でバランスの取れた顔の輪郭
02.吸収される固定ピン使用
固定ピンの除去に必要な2回目の手術の負担がありません。
03.顔の面積縮小
横顔の面積を減らしスリムなVラインを期待出来ます。
04.精密な歯の噛み合せ
●上歯と下歯が噛み合う歯牙交合の調節が可能

手術情報

time
手術時間

約2時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

3日入院

scissors
抜糸

約10~14日後

calendar
回復過程

約2週間

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真