• HOME
  • 両顎手術
  • 突き出し口両顎手術

突き出し口両顎手術

突き出し口両顎手術

繊細で複合的な
突き出し口手術が必要なら

突き出し口両顎手術とは?

以前に突き出し口の矯正や抜歯をしており、追加的な抜歯が難しい場合、上顎/下顎共に突出・顎なし・しゃくれ顎など顎の問題を伴う場合、顔が長く歯茎がよく見える場合など、繊細で複合的な矯正が必要な場合は両顎手術が必要です。

• 突き出し口を解決する手術
• 突き出し口に加え、しゃくれ顎・非対称の改善
• 上顎と下顎の骨を骨切りし、正しい位置に移動

• 噛む・喋るなどの機能的な問題の解決
• 顔の比率及びバランスを整え、外見的な問題も解決

Card image cap
顎なし
(短い顎なし,長い顎なし)
Card image cap
面長(馬顔)
Card image cap
しゃくれ顎,受け口

突き出し口両顎手術のメリットは?

突き出し口両顎手術もノータイ可能!

短いダウンタイム(日常生活への復帰最短2週後)

突き出し口両顎手術も先行手術が可能!

Card image cap
手術前の矯正
(1年6ヶ月)
Card image cap
手術
(1ヶ月)
Card image cap
手術後の矯正
(6ヶ月)
Card image cap
手術前の矯正
必要なし
Card image cap
先行手術
(1ヶ月)
Card image cap
手術後の矯正
(6ヶ月)
準備期間無く
即時的に改善
お望みの時期に手術からスタート、手術前の矯正が必要ない
短い
治療期間
手術前の矯正が省略され、
全体的な治療期間の改善
しゃくれ顎
悪化防止
手術前の矯正が省略されたことで
歯の移動がなく安定的

今の両顎手術の歴史、韓国id美容外科

Card image cap
Card image cap
Card image cap

01

両顎手術の専門病院建設

02

先行手術・ノータイ両顎手術の研究開発

03

シミュレーションプログラム(CASS)を韓国に導入

04

国内外シンポジウムで両顎手術のノウハウを伝播

05

韓国代表顔の骨の手術専門病院

手術情報

time
手術時間

2時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

1日入院

scissors
抜糸

約2週後

calendar
回復過程

2週間~1ヶ月後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images