• HOME
  • 両顎手術
  • 透明両顎手術

透明両顎手術

透明両顎手術

固定ピンが吸収され
骨の中まで目立たない!

透明両顎手術とは?

透明両顎手術は、骨折した骨を癒合するために使用する金属ピンの代わりに、一定期間が過ぎたら人体に吸収される吸収性固定ピンを使用した手術方法です。これまで使用していたチタニウム素材の金属ピンは、顎骨を強く固定出来る反面、永久的に体内に残ることに抵抗のある方もいらっしゃいました。
しかし、透明両顎手術に使用される吸収性固定ピンは、手術後約2年が経過したら自然に吸収され、異物が残らないのに加えて手術の跡まで無くなるというのが最大の特徴です。このように、以前のチタニウム固定ピンのように骨を固定する素材の開発とidの進化された両顎医療技術力が合わさり、より安心できる透明両顎手術が誕生しました。

透明両顎手術レントゲン症例

吸収固定ピンは、アメリカFDA,ヨーロッパCE,韓国KFDAの承認を得ており、公式的に“安全性”が立証された固定ピンで人体に無害です。

※手術後のレントゲン写真に写っている白い点は歯茎あたりに固定する装置であり、固定期間が終われば麻酔なしでも除去出来ます。

Card image cap
既存の両顎手術
(チタニウム固定ピン使用)

  • チタニウム素材の固定ピンを使用
  • 持続的に骨を丈夫に固定
  • 固定ピンが永久的に残る
  • レントゲンに固定ピンが写る

Card image cap
最新の透明両顎手術
(吸収性固定ピン使用)

  • 吸収性の固定ピンを使用
  • 6ヶ月間持続的に骨を丈夫に固定
  • 一定期間が過ぎたらピンが吸収されてなくなる
  • レントゲンにも固定ピンが写らない

透明両顎手術のメリット

Zero 1
専門医でも見分けれない
手術の跡

手術直後、歯科医がレントゲン写真を確認しても見分けにくい手術の痕跡

Zero 2
金属固定ピンに対する
拒否感ゼロ

2年後、固定ピンが自然に吸収され異物への拒否感や心配なし

Zero 3
固定ピンの除去術
必要なし

固定ピンの除去術を受ける必要がないので2次手術の心配なし

1. “吸収性固定ピンの始まり、透明両顎手術を作り上げる。”

吸収性固定ピンの安全性

吸収性固定ピンはアメリカFDA、ヨーロッパCE、韓国KFDAの承認を
受けた公式的に‘安全性’が立証された固定ピンで人体に無害です。

2. 最適な状態で固定!“トルクコントロールドライバー”

トルクコントロールドライバー[torque control driver]とは?

透明両顎手術の際、最適な強度で吸収性固定ピンを固定する、韓国id美容外科だけの固定ドライバーです。韓国id美容外科は、トルクコントロールドライバーを使用して、骨と吸収性固定ピンに無理のない範囲で正確かつ安全に固定し、吸収性ピンを最も強力な固定強度にします。 

VS

3. 韓国両顎手術のベテランである医療陣が施行する“透明両顎手術”

“技術の真似は出来ても、こつこつと積み上げてきた
韓国id美容外科医療陣のスキルは真似出来ません!”

Card image cap
豊富な臨床経験

顔の骨の手術を主に扱ってきた大学病院出身の専門医で構成されたid両顎手術センターの医療陣は、豊富な両顎手術の臨床経験を基に正確かつ安全に透明両顎手術を行います。

Card image cap
絶え間ない研究開発

絶え間ない研究により、先行手術・ノータイ両顎手術など、患者様を考えた新しい手術法を開発してきた韓国id美容外科は、1990年から‘吸収性固定ピン’の研究を続けてきたプライドで、正確・完璧な透明両顎手術を行います。

Card image cap
協力診療システム

手術前の正確な検査及び美容外科・口腔額顔面外科・歯科矯正科・麻酔科の協力診療システムを通じて、透明両顎手術を受けられる患者様に最適なプランを立て、誤差を最小限にした手術を行います。

手術情報

time
手術時間

約2時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

3日入院

scissors
抜糸

約10~14日後

calendar
回復過程

約2週間

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images
featured-images