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鼻再手術

id鼻再手術

専門性と安全性まで考慮した
満足のいく結果!

鼻再手術とは?

既に鼻整形を行ったけれど、美的に満足できない場合に改めて手術を行うことです。
大体、鼻整形後の結果が自分の希望とは違う場合、プロテーゼがずれている場合、重度の副作用が起きた場合など、様々な原因で再手術を計画します。再手術は1次手術より難易度が高い技術であり、鼻手術の経験が豊富で実力のある専門医との正確なカウンセリング後に手術を行うことが重要です。また、耳鼻咽喉科・整形外科専門医の協力診療システムでより体系的な手術を実行する病院を選択することが肝心です。

id再手術を必要とするケース

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プロテーゼが曲がった鼻

手術方法

プロテーゼがずれてしまった場合にはプロテーゼを取り出して、新たにプロテーゼが入るスペースを確保し、両側のバランス・鼻筋の形に合わせてプロテーゼを挿入します。また、プロテーゼを中心にある軟骨に固定することで動かなくなり、ずれる恐れがありません。

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鼻筋が高過ぎる鼻

手術方法

従来のプロテーゼを取り出して、骨の突出部を切除して、より低めのプロテーゼでご希望の高さに調節します。また広い鼻骨を幅寄せ術を行うと鼻の高さが多少低くなっても鼻筋が通った感じになります。

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鼻先が低くなった鼻

手術方法

鼻の内部の鼻中隔軟骨を用いて鼻先を支えるように形成し、鼻先軟骨を丈夫にさせます。 その後軟骨移植を行い、鼻先が低くならないようにします。

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鼻柱幅が狭過ぎる鼻

手術方法

鼻筋に入るプロテーゼの幅をより太めのに入れ替えて修正します。

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鼻先が変形した鼻

手術方法

酷い瘢痕組織を切除し、鼻中隔軟骨や耳介軟骨を利用して鼻先軟骨再建を行い、再び鼻尖形成を行います。

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拘縮により短くなった鼻

手術方法

まず、プロテーゼを取り出して周辺組織が柔らかくなるまで様子を見ながら3~6ヶ月後に再度手術することをお勧めします。 短くなった鼻先は、鼻内部の鼻中隔軟骨を利用して鼻先は伸ばしながら下方向に下げるように修正し、鼻筋はプロテーゼを入れて高さを整えます。

鼻再手術のメリット

  1. 完成度の高い手術
  2. 制限的な剥離
  3. バービーラインの完成
  4. 理想的な鼻ライン
  5. 短いダウンタイム

手術前 Point


1次手術失敗の原因把握

より完成度の高い再手術のため、3D-CTで精密診断を行い、整形外科専門医・耳鼻咽喉科専門医との十分な相談を通じて初回手術の失敗の原因を把握して分析します。


3D仮想整形を通じて手術後の結果予測

実際に近い“3D仮想整形”を通じて再手術後の結果を前もって予測します。


個人別オーダーメイド鼻整形の計画

一人一人の特徴・個性を生かして本人に合う手術方法の計画を行います。

手術時 Point


バービーライン鼻整形

id美容外科だけのバービーライン鼻整形手術法を通じて、自然なバービーラインの鼻を完成させます。


複雑で難しいケースの鼻再手術も可能

鼻骨の状態と鼻柱軟骨、組織の状態を耳鼻咽喉科専門医が診断した後、鼻の機能的な治療を兼備した手術計画を設定します。 そして、美容外科専門医と耳鼻咽喉科専門医が共に患者に合う綺麗な鼻をデザインして手術計画を満たすことで綺麗で満足のいく鼻に仕上げます。


制限的な剥離

1次手術の鼻整形で組織が損傷された恐れがあるため、再手術時には制限的な剥離を通じて、更なる組織の損傷が無いようにします。

手術情報

time
手術時間

2時間

syringe
麻酔方法

短期睡眠麻酔
または睡眠麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約5~7日後

calendar
回復過程

1週間後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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