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ビジョン・沿革

ビジョン・沿革

韓国id美容外科の歩み

2016.

2016.11.

美容整形 病院級の医療機関
保険福祉部国家認証獲得

2016.04.

Condé Nast International Luxury Conference 2016

id美容外科アジアビューティーセンターは近年ソウルで開かれた ‘第2回コンデナストラグジュアリーコンファレンス (Conde Nast International Luxury Conference)’でパク・サンフン代表院長が医療界で初めて講師として招待され ‘Changing Faces’ 主催の講演を盛況裡に終えました。

2015. 韓国を越えアジアをリードする!

2015.09.

韓国id美容外科アジアビューティーセンター拡大オープン
(id Asian Beauty Center)

韓国id美容外科は、高い技術力と患者様中心の医療サービスを基盤とし、カウンセリングから検診・手術・ケアにわたる全過程をワンステップで解決する先端システムビルidアジアビューティーセンターをオープンしました。

2014. 前進あるのみ!

2014.03.

第8回韓国サービス満足大賞受賞

韓国id美容外科は公正かつ的確な評価により韓国サービス産業の競争力を強化し、経営全般にサービス品質革新活動を展開してきた優秀企業に選ばれ、医療サービス整形外科部門単独で“韓国サービス満足大賞”を受賞しました。

2014.03.

顎先延長Vライン手術の方法を発表、
アメリカ整形外科学会の学術誌に登載

輪郭手術センターの医療陣は顎先が短く丸い人の顎を伸ばしてすっきりとしたVラインを作り上げる手術法を開発し、これが世界的な権威を誇るアメリカ整形外科学会学術誌に掲載されました。

2013. より高い理想に向かって情熱を注ぐ

施術中の韓国id皮膚科
キム・ミンジュ院長

2013.12.

Id皮膚科開院

美しいフェイスラインを絶え間なく研究し続ける韓国id美容外科の臨床結果とノウハウを集約し、一般的な老化予防の概念である‘アンチエイジング’を超えて健康で自然なお肌の弾力増大のため‘プレミアムエイジングセンター韓国id皮膚科’をオープンしました。

2013.08.

透明Vライン/両顎手術の本格施行

輪郭/両顎手術後、金属固定ピンによる患者様の心配や不安を減らす為、人体に吸収され無くなる‘吸収性固定ピン’を用いた透明Vライン(2010)・透明両顎手術(2011)を始め、そしてその間の成果や臨床経験を基に透明Vラインと透明両顎手術を活発に行っています。
学術大会に招待された
顔面輪郭センター イ・ジヒョク院長

2013.05.

顔面輪郭センター イ・ジヒョク院長
アメリカ美容整形外科学会学術大会に講師として招待

アメリカ美容整形外科学会からの招待を受けたイ・ジヒョク院長は、世界最高水準の権威を持つ学術大会に講師として参席し、“Vライン顎整形術”と“効果的で安全的な頬骨縮小術”という主題で論文を発表し、全世界の整形外科医療陣の大きな注目を受けました。
緑の傘子ども財団
後援協約式

2013.05.

緑の傘子ども財団‘1号優秀病院’

‘緑の傘子ども財団’を支援する‘1号優秀病院’として全世界の子どもたちが良い環境で育つことができるよう後援し、顔面奇形で苦しむ子どもたちが綺麗な顔を手に入れ、 笑いと希望を得るよう才能寄付により、ハッピーフェイスを実践しています。
外国人患者専門通訳カウンセリング

2013.04.

外国人患者誘致優秀病院に選定

保健福祉部が発表した‘2012年外国人患者誘致実績の主要結果’によると、韓国id美容外科が国内‘美容整形外科’の中で唯一外国人患者誘致優秀病院に選ばれるという快挙を達成しました。
第1期韓国id美容外科大学生サポーターズ

2013.02.

第1期大学生サポーターズ発足式

20代たちに斬新で身近に感じる病院のイメージを伝え、整形に対する正しい認識を持ってもらおうという韓国id美容外科のサポーターズ1期生を選抜しました。

2012. リーダーの知恵を盛り込む!

シン・ヨンヒ江南区長と
パク・サンフン病院長

2012.12.

2012 保健医療事業優秀機関
感謝牌を受賞

江南区に位置する医療機関の中で、医療事業活性化に貢献し、業務に積極的に協力した優秀病院に選定され、江南区から‘2012年保健医療事業優秀医療機関’の感謝牌を頂きました。
拡大オープンした
idビューティーフレックスの全景

2012.10.

idビューティーフレックスをオープン

長期にわたる研究と成果を基に顔型に調和する美しい目鼻立ちを作るため、目・鼻・胸・プチ整形センターを開設し、idビューティーフレックスを拡大オープンしました。

2012.08.

江南区の‘新しい顔に’無償医療支援

社会貢献の一環として、多文化家庭の中で顔に傷跡がある方に無償で医療を支援する、‘新しい顔に’事業を江南区と共に行いました。
新しい整形コード
両顎手術の表紙

2012.07.

[新しい整形コード両顎手術]を出版

パク・サンフン病院長は、両顎手術の詳細過程はもちろん、安全に両顎手術を行うため必ず知っておかなければならない副作用・注意点など両顎手術に関する正しい情報を盛り込んだ[新しい整形コード両顎手術]を出版しました。
拡大オープンしたid歯科全景

2012.07.

韓国id歯科科拡大オープン

id歯科が拡大オープン致しました。
id歯科が拡大オープン致しました。 矯正治療分野にて10年間積み立ててきたノウハウを基盤とし満足出来る医療サービスをご提供しております。

2012.04.

第4回id国際先行手術
顎矯正シンポジウム開催

国内初のライブ手術試演
‘先行手術顎矯正の最新の知識と見解’というテーマで開かれたシンポジウムは、ヒョン・ウォンソク院長とイ・ソクジェ院長の執刀で国内初の両顎手術のライブ手術が行われ国内外の医療陣の注目を集めました。
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2012.01.

2012韓国経済
BNTメディカル大賞
両顎手術部門受賞

2011. 成功の原動力は情熱と希望だ!

CASS
プログラムで見た
仮想整形のビフォーアフター

2011.11.

CASS両顎手術のシミュレーション
プログラムの発表及び施行

CASSは両顎手術前の段階で手術をシュミレーションし、手術結果を補正し3Dで最も完璧な対称になるよう、最上の手術計画を立てる韓国id美容外科の科学的で発展した整形シミュレーションプログラムです。
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2011.05.

ミニVライン
下顎手術の
発表及び施行

2011.04.

第3回id顎矯正
先行手術シンポジウム開催

第3回シンポジウムは、アメリカのコネチカット大学のDr.URIBE教授と台湾頭蓋顔面学会会長のDr.ERIC LIOU教授が招待され、海外の先行手術と手術矯正の最新技術に触れることが出来る場となりました。
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2011.04.

2011大韓頭蓋顔面外科学会
春季シンポジウム招待

2011.03.

海外顔面奇形児
ボランティア活動参加

ヒョン・ウォンソク院長はベトナムのラオス地域に住む顔面奇形児が綺麗な顔になるよう、毎年無料手術支援のボランティア活動に参加しています。

2011.03.

第3回WILLIAM H. BELL
LECTURESHIP 国際学会招待発表

パク・サンフン病院長とイ・ヤング院長は“第3回WILLIAM H. BELL LECTURESHIP”に招待され、保守的であるアメリカの医療界で両顎先行手術が新しい規範の顎矯正手術であることが認定されました。

2010. 革新がリーダーと追従者を分ける!

2010.11.

ノータイ両顎手術の発表及び施行

長期にわたる研究開発により、両顎手術を受けられる患者様のダウンタイムを短くし、飲食や呼吸が楽に出来るようにした‘ノータイ両顎手術’を行い、患者様の審美的・機能的満足度を高めました。
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2010.08.

2010江南メディカルビューティー
ハブ育成事業に選定

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2010.06.

江南メディカルツアー協力医療機関に選定

上海で講演中の
パク・サンフン病院長

2010.05.

上海1st
id V-LINE SURGERY SYMPOSIUM 開催

中国の上海で“第1回V-LINE SURGERY SYMPOSIUM”を開催し、中国の医療陣に“Vラインの手術法”と“顔型の分類及び頬骨手術の講演”などの有益な内容で高い反響を得ました。

2010.05.

idエステティック(現フェイスダイエット)分院

輪郭/両顎手術患者の早い回復及び日常復帰の時間を短縮するため、手術後の腫れを専門的に管理するidエステティックを分院しました。

2010.04.

第2回 id先行手術顎矯正
シンポジウム開催

先行手術で科学的な根拠と手術法、先行手術の矯正的アプローチなどを主題に先行手術に関する問題点と解決法案について熱い討論を行い国内先行手術を一段階発展させる場となりました。

2010.04.

id歯科病院分院

韓国id美容外科開院から1年後、より専門的な矯正の診療と、より患者様に質の高い医療サービスを提供する為、id歯科を近隣に分院しました。
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2010.03.

ソウル市選定
協力医療機関

ウェイパー製作方法の特許出願を受けた
id歯科イ・ヤング院長

2010.01.

国内初の先行手術関連出願
(顎矯正手術用ウェイパー製作方法)

id歯科イ・ヤング院長はCT撮影無しでも3D上で仮想手術を可能にした三次元スキャニング法を開発し、特許出願を受け両顎手術の正確性を一段階高めました。

2009. 変化はチャンスだ!

大賞を受賞した
パク・サンフン病院長

2009.09.

韓国経済選定
メディカルコリア大賞
整形外科部門受賞

韓国id美容外科は、医療消費者の優秀病院投票と選定委員会の検討の下、拡大開業後5ヶ月で整形外科部門‘メディカルコリア大賞’を受賞しました。

2009.04.

第1回id歯科矯正
及び顎矯正術国際シンポジウム

初のシンポジウムを通じて韓国id美容外科の先行手術の事例と手術ノウハウを公開し、国内外の著名人11名を招待して意見交換をすることで顎矯正の分野の発展に一線を画した行事と評価されています。

2009.04.

韓国id美容外科拡大オープン
(病院級医療機関)

地上5階、地下2階、30病床規模の国内最大小顔専門病院で第2の開院をしました。安全な医療水準と患者様中心のサービスを提供する専門医療機関として国内小顔整形のひとつの軸とし、質の高い医療を提供する場をオープンしました。

2008. 世界へと進む!

2008.10.

第7回アジア太平洋
頭蓋顔面学会(APCA)出席

先行手術に関する国内外最多経験を有するパク・サンフン病院長は‘先行手術後の顔の変化と再発’という論文を発表し、世界トップクラスの頭蓋顔面を専門とする医者たちに韓国id美容外科の技術力を再度立証しました。

2008.09.

第60回アメリカ口腔外科学会(AAOMS)参加
“顎矯正手術で先行手術の適用”の論文を発表

2006~07. 夢を見る者は立ち止まらない!

2007.07.

Vラインエラ手術(T字骨切り術)
アメリカ整形外科学会誌に登載

韓国id美容外科の医療陣は、過去に癌や疾病を治療する目的で用いられていたT字骨切り術からアイディアを得て、これを顔の骨に置き換えVライン形成手術を開発し、これがアメリカ整形外科学会誌に掲載されました。

2006.10.

Vラインエラ手術(T字骨切り)を学会で発表

2006.06.

第8回日韓整形外科学会
‘面長の分類と矯正’を発表

2005. 夢を見る者は立ち止まらない!

2005.12.

id歯科開設

両顎手術後、矯正治療を受ける患者様が安全で快適に矯正を受け、それ以外に専門的な一般矯正及び補綴治療などのため最先端装備と実力のある医療陣で構成されたid歯科を開設しました。

2005.09.

第11回国際頭蓋顔面外科学術大会
‘受け口の治療と突き出し口の審美的治療’を発表

国際頭蓋顔面外科学会でパク・サンフン病院長は、〈正常な噛み合わせで受け口である患者の治療〉と〈突き出し口の詳細分類とその治療法〉について発表し美容的な顎手術分野の先進医療技術を向上する場を作りました。

2003~04. 思いを実現する!

2004.07.

パク・サンフン美容外科(現id美容外科)開院

パク・サンフン病院長は、2004年7月にパク・サンフン美容外科を新沙洞に開院しました。
これは現在の韓国id美容外科の始まりであり、国内初の小顔専門美容外科を標榜しました。

2003.12.

初の受け口先行手術ケース執刀

パク・サンフン病院長は2003年先行手術を初めて執刀し、最低2~3年の治療期間が必要であった顎矯正手術を1年未満に短縮し、患者の時間的・体力的負担を画期的に縮めたことから、先行手術分野の先駆者と呼ばれています。

2002. 未来は既に始まっている!

2002.10.

アメリカ整形外科学会優秀論文競進大会
今年の研究者賞受賞

パク・サンフン病院長は、アメリカのニューヨーク大学の交換教授時代‘血管幹細胞組織活性化’に関する研究業績の認証を受けアメリカ整形外科学会より優秀研究者賞を受賞しました。

1995.05.

パク・サンフン病院長初の両顎手術執刀

当時、1980年代に両顎手術が国内に導入されて10年余りでしたが、パク・サンフン病院長は国内に整形手術としての両顎手術の分野を開拓し、95年に執刀した初の両顎手術がこの土台となりました。