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頬骨横幅縮小術

頬骨横幅縮小術

手術はMini、回復はQuick
素早く手軽な頬骨横幅縮小術

頬骨横幅縮小術とは?

韓国id美容外科の頬骨横幅縮小術は、頬骨の中でも90度横に突出した頬骨を部分骨切りし、内側に押し込む自然密着固定で行い、手術後空港での検査やレントゲンでも手術をした跡が残りません。
横に突出した頬骨の縮小によって、顔の横幅が減り、正面からの縮小効果が卓越した手術であり、約20分という短い手術時間で患者様への負担も少なく、早い日常復帰が可能です。
また剥離も小さい為、頬のたるみも防げます。

韓国id美容外科の頬骨横幅縮小術のL字骨切り術

L字骨切り
約65°~90°と頬骨の横幅の縮小範囲が大きい

眼窩(眼球が収まるくぼみ)骨と頬骨の間のポコッと凹んでいる分離開始点から部分骨切りを行うため、横に突出している頬骨を縮小させるとこができ、縮小範囲をより小さくするなどの調節も可能です。

C字骨切り
約80°~90°で、頬骨の横幅の縮小範囲がL字骨切りに比べ小さい

id頬骨横幅縮小術 部分骨切り

部分骨切り

頬骨の前側の本体(BODY)部分は完全骨切りではない、部分骨切りで手術が行われます。完全骨切りによる骨の除去はなく、頬骨本体の前側と内側の一部分のみ切除し突き出ている横側の頬骨を引っ込めます。

頬骨横幅縮小術のメリットは?

頬のたるみも心配ない頬骨横幅縮小術

頬のたるみと逆方向の最小切開と微細剥離
口の中を最小切開
皮膚微細剥離
頬骨本体部分骨切り
アーチ回転密着固定

もみあげ外部切開 VS id口内最小切開

口内切開の際、剥離する範囲が大きいので頬がたるむ恐れがあると一部では間違った手術の説明をするところがあります。
しかし、口内最小切開は鼻の横から上に向かって横頬骨のアーチ部分まで、もみあげ外部切開は耳の前から頬骨本体までで剥離範囲が同一です。
よってこの場合には、皮膚の外側に露出される傷口が全く無い口内最小切開を多くの方が好まれており、idもやはり基本的に口内最小切開方式を使用しています。

間違って認識されている事例

口内切開の剥離範囲がより大きい

きちんと確認する事例

口内切開でももみあげ切開の剥離範囲は同一である

Point 1. 斜線骨切り方式で骨癒合まで滑らかに!

頬骨横幅縮小術のアーチ部分(ARCH)が滑らかになるよう、水平骨切りではなく斜線骨切りをすることで骨切りしたアーチ骨がくっ付く際に、目立った角が出来ないようにする韓国id美容外科の方式です。

Point 2. 頬骨を保存する横頬骨の3次元回転式

頬骨本体を部分骨切りするため、一部の頬骨の除去なしにアーチを押し込み縮小させる方式

全体的な頬骨縮小時、頬骨本体を完全骨切りし、一部の頬骨の除去して縮小させる方式

Point 3. 頬骨横幅縮小術の特徴とメリット

素早く手軽な手術

全身麻酔ではなく睡眠麻酔により15~20分程度の短い手術で安全に素早く横に突出した頬骨を縮小し、手術に対する負担を減らしました。

2~3日以内の早い回復

最小切開と短い手術時間で痣と腫れを最小化し、週末休んですぐに日常業務への復帰ができるよう、早い回復が可能です。

傷なし、跡なし

最小剥離・最小切開を通じて、頬のたるみや跡を防ぎ、頑丈なチタンピンを使用し、しっかりと固定します。

※ 頬骨の大きさによって固定ピンの数が異なります。

 

 

手術情報

time
手術時間

約20分

syringe
麻酔方法

睡眠麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約1週後

calendar
回復過程

2~3日後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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