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二重密着額プロテーゼ

二重密着額プロテーゼ

二重密着でより頑丈なプロテーゼ製作!
個人の形に合わせた
オーダーメイド額プロテーゼ整形

二重密着額プロテーゼとは?

〔二重密着〕で微細な屈曲もOK!
オーダーメイド方式をアップグレード!

二重密着額プロテーゼ整形は、のっぺり・凹み・非対称などどんな形でも額にぴったりフィットする、自然なボリュームとラインを作り上げます。
額の骨とそれを覆う皮膚のラインを二重で測定することで、より微細な屈曲までも確認することが出来、額の密着力が高まり再手術及び副作用の心配が必要ないIDの額整形です。

商標登録出願 第41-2016-0003176号

STEP 1:3D-CT撮影で額ラインを測定しデータを抽出

STEP 2:3Dプリンターを用いた額モデリングサンプル製作

額プロテーゼ、これが違う!

額ののっぺり感、陥没、非対称などを把握し、骨のラインのうねりに合わせてプロテーゼの厚みと幅を変えなくてはなりません。

プロテーゼの表面・額の左右のボリュームを考慮し、左側と右側の目の上の額部分は厚みを変えて製作します。

プロテーゼの縁は手術後どんな表情をしても手術の痕跡が残らないようどんどん薄くなります。

Before

id美容外科
実際の手術事例者の手術前の額

After

id美容外科
実際の手術事例者の手術後の額

より自然に、ソフトプロテーゼ
  • 内部に穴の無い構造物質でFDA公認の安全なシリコン
  • 人体に挿入時、周囲に皮膜を形成し皮膚に自然に固定
  • 脂肪注入やヒアルロン酸よりも確実な効果のある額プロテーゼ
  • 皮膚の内側が凸凹でも安心なオーダーメイド製作
  • 時間が経っても吸収されたり変形したりしない構造物質
  • 軟らかい素材でナチュラル感を維持

プロテーゼ製作法の比較

骨のラインに合わせる

骨と皮膚のラインを考慮した場合

骨のラインをそのまま活かし、
皮膚のラインを考慮しながら
隙間なく二重密着でより自然に

vs

骨のラインに合わせる

骨のラインを考慮しない場合

骨のラインの空間ができ、
プロテーゼ挿入時
密着度が落ちる

骨のラインと皮膚のラインは屈曲の形が違う
骨のラインに合わせることで密着度がUP!ナチュラル感もUP!

額プロテーゼ製作過程

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3D-CT/3Dプリンター額ラインの測定

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データを抽出し
額のモデリング製作

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モデリングを基に
石膏型を製作

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石膏型に合わせて
プロテーゼを製作

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顔の輪郭に合わせて
プロテーゼを密着挿入

感覚神経の危険が無い縦切開法

“TIP:分け目の反対側に見えないよう縦切開”

idは感覚神経の異常がない
縦切開をおすすめします!!
  • 約3~4cmの小さな手術切開口を利用
  • 分け目の反対側で手術するため傷が見えない
  • 縦ラインで縫合し額が引っ張られて上がってこない

二重密着額プロテーゼ整形のメリット

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ナチュラル

二重密着額測定で密着力を高めたプロテーゼであるため、ボリュームが自然

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安全

縦方向に切開をすることで、感覚神経損傷の心配なく安全な手術

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永久的

自然吸収のない維持できるプロテーゼのため効果が永久的

手術情報

time
手術時間

30分~1時間

syringe
麻酔方法

睡眠麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

7~10日後

calendar
回復過程

1~2週後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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