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セブンロック埋没法

セブンロック埋没法

元に戻る心配もなくより自然に

セブンロック埋没法とは?

埋没法は一般的に医療用糸を使用してまぶたに埋め込むという方法です。まぶたを切開せずに施術するため、傷跡や腫れが少なく目立ちにくいという長所がある反面、糸が取れやすく二重まぶたが元に戻るという短所があります。
そこでid美容外科は、短所は改善しながら長所を最大限に生かした”セブンロック埋没法”を考案しました!
既存の埋没法と違ってまぶたの7点に埋め込むため、元に戻りにくい安定した二重ラインを作り上げます。

idセブンロック埋没法のメリットは?

既存の埋没法の限界を越える

既存の埋没法の限界

3~4点留めで二重ラインを作っていくため、
二重ラインの糸が取れやすい。二重ラインがぼんやり見える・薄く見える。

セブンロック埋没法

7点留めで固定させるため、糸が取れにくい。
既存の埋没法に比べて糸がしっかりと埋め込まれるため、くっきりとした二重ラインになる。

セブンロック埋没法のメリット

  1. 時間が経っても取れにくい
  2. くっきりした二重ラインになり、目がよりパッチリして大きく見える
  3. バレにくい自然な二重
  4. 組織損傷と腫れが少ないのでダウンタイムが短い

ライン自然癒着二重整形とは?

ライン自然癒着二重整形は、3,4点留めの既存の埋没法の限界を超え、7点留めで二重ラインを作り、取れにくくしたセブンロック埋没法の一段階アップグレードした手術で、ライン自体をナチュラルに癒着するよう誘導した手術です。よって、癒着を誘導することでより取れにくくなり、本人の二重のような自然な二重に仕上がります。

ライン自然癒着二重整形の核心技術

technique 1
自然癒着

セブンロックの点と点の間が、ラインになるよう自然な癒着を誘導し、パッチリとした二重ラインを完成させます。


  • 人為的な固定ではなく、糸が通る経路を自然癒着する為、二重で密着され、取れる確率をぐっと下げました。
  • 目の下の皮膚と筋肉間の癒着を誘導するため、目を開けたり閉じたりする際も自然です。
technique 2
セブンロック埋没法

7点留めで固定させるため、糸が取れにくい。 既存の埋没法に比べて糸がしっかりと埋め込まれるため、くっきりとした二重ラインになる。


  • 3~4点留めで二重ラインを作っていくため、二重ラインの糸が取れやすい。
  • 二重ラインがぼんやり見える・薄く見える。

ライン自然癒着二重整形のメリットは

  1. ナチュラルな二重ライン
  2. とれる可能性がほとんど無い
  3. 美しい目元の完成
  4. 非切開で傷跡の最小化
  5. 短い手術時間・早い回復

1. 2世代‘ライン自然癒着’でより取れにくく自然な二重ライン

埋没法の際、点(ポイント)のみ

方法

埋没法の際、線(ライン)で自然癒着
結び目にのみ依存
→二重を固定する力が弱い

ライン

結び目+自然癒着
→二重を固定する力が強い
二重がはっきりしない場合がある

結果

自然な癒着の誘導により、
二重ラインがナチュラルではっきり

2. セブンロック埋没法+ライン自然癒着二重整形で二重密着、取れる心配がほとんど無い。再手術もOK

既存の埋没法の短所は改善し、1次的にセブンロック埋没法、2次的にラインの自然癒着を誘導して二重で密着させることで、二重が取れる可能性を著しく減らしました。
また、埋没法で1次手術を行い二重が取れた場合は、大体切開法を行いますが、より確実な固定が可能なため、ライン自然癒着二重整形で再手術を行うことも可能です。

既存の埋没法

結び目が1つでも取れたら、全体の二重ラインが取れる

セブンロック埋没法

7点留めにより、二重ラインがより確実な固定

ライン自然癒着二重整形

セブンロック埋没法+ライン自然癒着二重整形で取れにくさが格段にUP!

3. 希望の二重ラインが可能

糸にのみ依存することなく、
癒着を誘導するため、インライン・インアウトライン・アウトラインの全てが可能です。

4. 埋没法と同じように切開しないためダウンタイムが短い

切開を全くしないため、組織損傷が少なく、傷跡がほとんど無く、腫れが少ないため、日常生活への早い復帰が可能です。

5. 知識・技術を兼ね備えた目の整形の専門担当医

数多くの手術結果で経験豊富な専門性を持った専門担当医が全体的な顔のバランスを考慮しながら個人に合った二重ラインをデザインします。

手術情報

time
手術時間

30分~1時間

syringe
麻酔方法

短期睡眠麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約7日後

calendar
回復過程

抜糸後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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