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アナトミカル型豊胸術

アナトミカル型豊胸術

内視鏡を用いた専門医の精巧なテクニックで
しずく型の自然なバスト!

本来の胸のようなしずく型バスト、その秘訣は?

本来の自分の胸のような自然な胸
idアナトミカル型豊胸術

個々人の体型を考慮して選んだ最適なバッグ id病院独自の触り心地ノウハウ本来の自分の胸のような
美しいしずく型バストを作り上げることができます。

アナトミカル型豊胸術の手術方法

カウンセリング

バッグ選択

手術前のデザイン

アフターケア

STEP 1. 手術前、精密検査及び整形外科専門医とのカウンセリングを行います。
STEP 2. 手術前のカウンセリング内容及び検査結果、身体条件を基に切開部位やidマイクロテクスチャーバッグのタイプ及びサイズを選択します。
STEP 3. 手術部位にデザインをします。
STEP 4. 手術後、早い回復のためマッサージや高周波管理など、体系的なアフターケアを行います。

アナトミカル型豊胸術の触り心地ノウハウ

触り心地ノウハウ1

出血が無く剥離する120%ドライポケット
バッグを挿入する空間であるポケットは、バッグの大きさの120%で剥離をした場合が最も触り心地が自然になります。idアナトミカル型豊胸術は、ポケットの大きさがバッグの120%の大きさで、豊胸術の際に最も自然な触り心地を作り上げます。
また、FULL HD級の内視鏡を用い剥離空間を直接確認することでカプセル拘縮も防ぐことができ、痛みも少なく手術後の回復も早いです。

ドライポケットとは?

出血無くバッグを挿入する空間を剥離する手術ノウハウで手術の際に出血がなく、カプセル拘縮が予防でき回復も早く触り心地も自然であることがメリットです。

ポケットの大きさがバッグの大きさの120%の場合

バッグが胸のポケットでやわらかく自然に移動し最も理想的な触り心地が完成

胸のポケットがバッグよりも大きすぎる場合

胸のポケットの大きさが大き過ぎてバッグの動きが人為的で不自然

胸のポケットがバッグとほぼ同じ大きさの場合

胸のポケットの大きさが小さ過ぎてバッグがほとんど動くことが出来ず触り心地も硬い

触り心地ノウハウ2
大胸筋まで丁寧に剥離し美しいしずく型バスト

美しいしずく型バストを作り上げるためには、谷間の部分が広がらないようにしながらも美しいしずく型バストになるよう、丁寧に剥離することが重要です。
idアナトミカル型バストは、FULL HD内視鏡で大胸筋の内側まで繊細に剥離し、胸が離れないようにしながらも自然で美しいしずく型バストを作り上げることが出来ます。

触り心地ノウハウ3
私に合ったバッグで自然なボリューム

バッグは胸の形や大きさ、胸郭の構造など体型に合わせて選ぶことで最も理想的なボリュームを完成させることが出来ます。idアナトミカル型豊胸術はアナトミカル型 (しずく型)バッグ、ラウンド型バッグ、マイクロテクスチャーバッグ、スムースバッグなどの様々な形や性質のバッグで胸の幅に制限なく、理想的なボリュームを完成させることが出来ます。

タイプ1

広く低いタイプ

  • 直径が長く平たいタイプ
  • ボリュームはあるが、形の変化が欲しい場合
タイプ2

中間タイプ

  • 最もよく使われているタイプ
  • 一般的な広さの胸郭である場合
タイプ3

狭く高いタイプ

  • 胸郭が狭い東洋人に合わせたタイプ
  • 胸郭が狭いが、豊かなボリュームを望む場合

idバスト形成・豊胸術専門担当ケアシステム

専門担当ケア1
国家認証総合検診

id美容外科は、韓国の保健福祉部国家認証病院で、全ての患者様が安心して手術を受けられるよう、大学病院水準の検診センターを運営しています。
特にバスト形成の場合、手術前の整形適合検査を含んだ乳房外科専門医が最新型の超音波装備を用い正確な胸の状態及び乳房疾患の有無を丁寧に診断することが出来ます。

専門担当ケア2
カプセル拘縮ゼロプログラム

idバスト形成・豊胸術の際、カプセル拘縮を防ぎ実際の胸のような触り心地を完成させるため、id独自のカプセル拘縮ゼロプログラムを行っています。

専門担当ケア3
胸の健康密着ケア

idバスト形成・豊胸手術の際、先端装置を用いていつでも胸の健康状態を確認出来ます。手術前の超音波検査により胸の構造を診断し手術後には定期健診により胸の手術の結果を直接確認することが出来、乳房疾患が発見された場合にも、マンモトーム手術を平行することで美しい健康的なバストを作り上げることができます。

手術前

最新型超音波装備で胸の構造や胸郭組織を正確に分析し個人別のオーダーメイド豊胸術を行い理想的なバストラインが完成します。

胸の構造の診断+胸郭組織+皮下脂肪層の厚さ、構造を把握


手術後

手術後、いつでも胸の健康診断を通して胸の組織状態やバッグの状態を確認し胸を健康で美しく管理することが出来ます。

バッグの状態を確認+バッグの周囲組織の確認+被膜状態の確認


乳房疾患を発見した際

超音波検査で水疱や良性腫、悪性腫などの治療が必要な乳房疾患を発見した際には、マンモトーム手術で良性乳房疾患を簡単に除去し、健康な胸を守ることが出来ます。

乳房超音波診断+乳房腫瘍摘出+乳房組織検査

専門担当ケア4
乳房専門担当医療陣のアフターケアプログラム

idバスト形成・豊胸手術の際、専門担当医療陣がカウンセリングから手術まで1:1の個別管理を行っています。また、早い回復のためアフターケアプログラムとid皮膚科の専門的な傷跡治療プログラムで小さな傷跡まで綺麗に治療し、ダウンタイムを短縮し最上の手術結果を導くことが出来ます。

id豊胸マンモトーム手術

STEP 01
idバスト形成・豊胸手術は、カウンセリングの際に最新型の超音波機器で乳房外科専門医による検診を行い、丁寧かつ正確に診断します。

自覚症状がなく発見が難しい乳房疾患はもちろん、手術後一般の乳房外科で精密に把握するのが難しいバッグ周の組織の状態まで正確に診断することが出来ます。

水疱
(囊腫)

良性腫
(線維線種)

炎症傾向
(膿瘍)

悪性腫
(乳がん)

バッグ周辺の組織
(豊胸手術後)

バッグの破裂
(豊胸手術後)
STEP 02
整形外科専門医・乳房外科専門医・麻酔科専門医の協力診断システムで安全な手術計画を立てます。

乳房疾患をそのままにしてバスト形成・豊胸手術を行う場合、乳房疾患を更に悪化させる恐れがあります。

STEP 03

マンモトーム手術とは、治療が必要な乳房疾患が発見された場合、乳房腫瘍を摘出し、組織検査を行うことです。超音波を見ながら0.3cmの針を刺して乳房の腫瘍やしこりなど、良性乳房疾患を簡単に取り除くことが可能です。

マンモトーム手術は、豊胸手術と同時に行うことができ、健康な胸・自然で美しい谷間・魅力的なボリュームを同時に完成させます。

手術情報

time
手術時間

1時間

syringe
麻酔方法

全身麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約5~7日後

calendar
回復過程

3~4日後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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