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脂肪吸引

脂肪吸引

360°スッキリしてこそ完璧と言える。
引き締めたい部分を集中的に
ダイエットよりも確実な効果

id脂肪吸引とは?

大容量脂肪吸引は、目立たない部分に0.2~0.3cmの小さな切開をし、脂肪を溶かした後吸引する手術です。360°脂肪をまんべんなく吸引し、最大量の吸引が可能で満足度も高いです。特に薄い層の脂肪・皮膚に近い脂肪細胞まで一緒に取り除くため、目に見えた確実なサイズ減少効果はもちろん、リバウンドの心配が要らないボディラインが完成します!

id-脂肪吸引

脂肪吸引 手術方法

id-脂肪吸引-3D超音波測定

3D超音波測定

id-ハイブリッド豊胸術-カウンセリング

カウンセリング及びデザイン

id-ハイブリッド豊胸術-胸の谷間へ脂肪注入

脂肪吸引手術

id-ハイブリッド豊胸術-アフターケア

アフターケア

ステップ1. 手術前、正確な分析のため3D超音波測定が行われます。
ステップ2. 超音波分析を基に専門医とのカウンセリング及びデザインが行われます。
ステップ3. 個別の体型分析を通し体系的で正確な手術が行われます。
ステップ4. 素早い回復のために体系的なアフターケアを受けます。

大容量脂肪吸引のメリット

SYSTEM 1

インボディ検査及び3D超音波診断

正確な分析で個人別
オーダーメイド手術プラン

id-脂肪吸引-インボディ検査及び3D超音波診断
インボディ総合検査

インボディ測定で、身体の正確なデータ収集及び体成分分析を行い、理想的な体型になるための手術計画を立てます。

id-脂肪吸引-正確な分析で個人別-オーダーメイド手術プラン
3D超音波診断

3D超音波診断システムで皮膚の内側に隠れている皮下脂肪層の脂肪の厚さや状態を精密に把握します。

SYSTEM 2

SALハンドメイド+最小切開

部位別の繊細な脂肪吸引で
凸凹の無い滑らかなラインに

部位別オーダーメイド 手術プランで確実な 減少効果

組織損傷の最小化で
痣・痛み・腫れが ほとんど無い

滑らかな肌で バランスの
整った ボディラインの完成

目立たない部位の最小切開で
見える傷跡の心配なし

二の腕大容量脂肪吸引

脇・ひじのシワに沿って
0.2~0.3cmの小さな切開

腹部大容量脂肪吸引

おへそとパンティーラインの内側にある陰毛上部に0.2~0.3cmの
小さな切開

太もも大容量脂肪吸引

パンティーラインの
内側・お尻のシワの切開

id-脂肪吸引-1/10以上減らした-出血量
1/10以上減らした
出血量

周辺組織の損傷なく脂肪細胞のみを確実に溶かしたて吸引することで出血量が少なく、出血時に起こる副作用(めまい・腫れ・痣)などを減らしました。

id-脂肪吸引-リバウンドの無いボディ
リバウンドの無い
ボディ

薄い層の脂肪はもちろん、皮膚に近い部位の脂肪細胞まで一緒に取り除くため、根本的なサイズ減少に加えリバウンドの心配が要らないボディラインを維持することが出来ます。

id-脂肪吸引-滑らかで弾力のある皮膚
滑らかで弾力のある
皮膚

脂肪層を周辺組織と完全に分離した後、細心の注意を払って吸引することで、皮膚が凸凹することなく、滑らかで弾力のあるラインに仕上がります。

id-脂肪吸引-360°オーダーメイド
360°オーダーメイド
脂肪吸引

360°まんべんなく最大の脂肪量を吸引し、副乳房やラインなど個人の体型を考慮した部位別オーダーメイド脂肪吸引で満足度の高いボディラインを完成させます。

部位別の大容量脂肪吸引

id-脂肪吸引-弾力-スリムを同時に
弾力・スリムを同時に
二の腕大容量脂肪吸引

id美容外科の二の腕大容量脂肪吸引は、二の腕が弛んで皮膚が伸びていく原因となる脂肪細胞までを改善し、弾力のあるスリムな二の腕が完成します。

id-脂肪吸引-引き締まったお腹
引き締まったお腹!Sラインの完成
腹部大容量脂肪吸引

id美容外科の腹部大容量脂肪吸引は、個人別デザインで深い脂肪層・浅い脂肪層までをまんべんなく吸引することで、スッキリして引き締まったお腹が完成します。

長く見えるほっそりとした脚のライン
太もも大容量脂肪吸引

id美容外科の太もも脂肪吸引は、体型を正確に分析し、細心な吸引ノウハウでスッキリとした太もも・長く見える脚が完成します。

  1. 確実なサイズ減少
  2. リバウンド防止・持続的な効果
  3. 最小切開・傷跡の露出なし
  4. 出血の最小化・短いダウンタイム
  5. 安全麻酔・回復システム

手術情報

time
手術時間

部位によって異なる

syringe
麻酔方法

睡眠麻酔

hospital
入院治療

当日退院

scissors
抜糸

約7日後

calendar
回復過程

3~4日後
日常生活可能

※ 注: 手術後の出血・感染・炎症など一般的に起こり得る合併症は、人によって程度の差がございますので、術後には細心の注意が必要です。

ビフォーアフター写真

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